下り最大14Mbps対応の「Xperia arc」を24日に発売
| ドコモ春モデル
NTTドコモは、24日にAndroid OS 2.3を搭載したスマートフォン
「Xperia arc SO-01C」(ソニーエリクソン製)を発売。
「Xperia arc」は1月に米国で開催された「2011 International CES」で
お披露目された端末で、最薄部8.7mmの薄型ボディで、4.2インチの
大型ディスプレイ(480×854)を搭載した。
また6月より順次開始予定の、FOMAハイスピードエリア内での下り最大14Mbps、
上り最大5.7Mbpsの高速通信に対応。
カメラ機能は810万画素で、ソニー製裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile」を
搭載している。
サイズは高さ約125mm×幅約63mm×厚さ約10.9mm、重さ約118g。カラーは「Sakura Pink」「Midnight Blue」「Misty Silver」の3色が用意されている。
「Xperia arc SO-01C」(ソニーエリクソン製)を発売。
「Xperia arc」は1月に米国で開催された「2011 International CES」で
お披露目された端末で、最薄部8.7mmの薄型ボディで、4.2インチの
大型ディスプレイ(480×854)を搭載した。
また6月より順次開始予定の、FOMAハイスピードエリア内での下り最大14Mbps、
上り最大5.7Mbpsの高速通信に対応。
カメラ機能は810万画素で、ソニー製裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile」を
搭載している。
サイズは高さ約125mm×幅約63mm×厚さ約10.9mm、重さ約118g。カラーは「Sakura Pink」「Midnight Blue」「Misty Silver」の3色が用意されている。


